| ○特徴と製造方法
国内で契約栽培されたモロヘイヤが【川端のモロヘイヤ100】の唯一の原材料です。葉の部分だけを乾燥・粉砕したものです。素材そのものであるとう主張が【モロヘイヤ100】というネーミングに現れています。生葉のままでは青くささが気になる方にも、オススメいたします。
保存料や着色料は一切使用していません
○成分
「野菜の王様」のひとつとして形容されるモロヘイヤ。水溶性植物繊維がこんにゃくの約13倍、カルシウムはほうれん草の約5倍も含まれる緑黄色野菜です。
また、保存料や着色料などは一切使用しておりませんので、化学的なサプリメントはちょっと・・・というかたにもおすすめいたします。 | | |
| ○ 召し上がり方
水にすぐ溶けますので、牛乳などに混ぜて朝食のお供に。野菜不足が気になる方は、カレーやスープに適量入れていただくと手軽にお召し上がりいただけます。
モロヘイヤとは・・・
シナノキ科の多年草。東地中海が原産。草丈25~30㎝。葉は刻むとぬめりがでる。
古代エジプト時代から王朝貴族の間で食べられていた野菜といわれている。

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