| ■「食べたあと、気にならない」を目指しました。
○産地
にんにく生産量日本一のまち、青森県田子町。土壌づくりからこだわってつくられたにんにく「福地ホワイト六片」が【川端のにんにく(粒)】の主原料です。さらに八丈島のアシタバ、国内で契約栽培されたモロヘイヤ、渓谷に自生する松葉を、独自の配合割合でバランスよくブレンドしています。

■導かれた独自の配合
食べるときのにんにくの香りはのこしながら、食べたあとの口のにおいが気にならないようにするために、4つの原材料(にんにく、アシタバ、モロヘイヤ、松葉)を独自の配合でブレンドしています。
○製造方法
にんにく、アシタバ、モロヘイヤ、松葉をそれぞれ乾燥・粉砕し、圧力だけで粒状にします。 | | |
| ○成分
■日本一のにんにく
強力な殺菌力や抗菌力をもち、にんにく特有のにおいの元であるアリシン。新陳代謝を活発にする作用があるスコルジニン。疲労解消に役立つビタミンB1。この3つがにんにくの特徴です。
■生命力が旺盛なアシタバ
食物繊維はにんじんの2倍、ビタミンAはにんじんの3倍以上。さらにカルシウム・カリウム・鉄分などを豊富に含有し、カルコン類というアシタバ特有の黄色い色素も含んできます。
■野菜の王様「モロヘイヤ」
「野菜の王様」のひとつとして形容されるモロヘイヤ。水溶性植物繊維がこんにゃくの約13倍、カルシウムはほうれん草の約5倍も含まれる緑黄色野菜です。
また、保存料や着色料などは一切使用しておりませんので、化学的なサプリメントはちょっと・・・というかたにもおすすめいたします。
○ 召し上がり方
1日に8粒を目安にコップ1杯の水またはお湯でお召し上がりください。
「にんにく粒」の資料(PDF)

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